輝鍼灸院
  • 鍼灸・東洋医学・アトピー・喘息・リウマチ・うつ・更年期
    婦人科・肩こり・腰痛・膝痛〜兵庫・神戸・住吉〜輝鍼灸院

  • Tel&Fax078-600-3556
  • 受付 10:00〜13:00/17:30〜20:00

当院の治療内容



当院の特徴

  • 純粋な東洋医学の鍼灸治療法(北辰会方式)を採用
  • 患者への治療に関する説明を重要視する
  • 一人一人に対し、丁寧かつなるべく早く治癒につながる治療
  • 直感に頼るのではなく、理論を重視した治療
  • 五十肩・腰痛などの整形外科的疾患のみならず、内科、精神科、婦人科、小児科、など全科に渡り効果を挙げる
  • 単なる癒しではなく、「心を癒し病気を治す」ための治療
  • 痛みの無い、患者に苦痛を与えない治療

当院では治療効果を最大限に発揮させるために、患者さんに安心・リラックスした状態で治療を受けてもらうことが重要であり、そのためには患者さんに治療の内容を理解してもらうことが必要不可欠であると考えております。

意味もわからず、ただ漫然と治療を受けるだけでなく、自分の病気は一体何が原因で起きているのか?なぜ鍼灸治療を受ける必要があるのか?なぜこのツボに鍼を刺すのか?

こういった疑問があれば、遠慮なく質問していただきたいのです。

なぜなら、それを知る事によって患者さんの将来の病気を予防することが出来、また東洋医学の知識を学んでいただくことにより、東洋医学の啓蒙活動にも繋がっていくからです。

私はただ単に目の前の患者さんの症状を緩解することのみを目的とするのではなく、患者さんの将来の病を予防し、なおかつ東洋医学の啓蒙活動を行うことにより、より多くの悩み苦しんでいる人々を救いたいと考えています。

なぜなら私は真の東洋医学の素晴らしさを知っており、真の東洋医学こそがこれからの医療に求められているものだと確信しているから。そして真の東洋医学を追求しつづけ、啓蒙活動を行い、苦しんでいる人達を少しでも多く救うことこそ、私の人生において課せられた使命だと深く信じているからです。

北辰会方式とは?


当院では「北辰会方式」による鍼灸治療を採り入れております。 北辰会方式とは、中国の伝統医学を系統的にまとめあげた「中医学」を理論的根拠とし、日本の古流派による鍼灸も採り入れ、現代の日本人に合わせながら、なおかつ伝統も踏まえた伝統鍼灸医学における王道と呼べる治療法であり、師匠である藤本蓮風先生が創始者であります。

(詳しくはここをクリック)

適応疾患


東洋医学ではどんな病気であれ気の歪みさえ正せば、人の身体は治る力を有していると考えます(ただし、寿命による老衰を除く)。よって基本的にあらゆる疾患に対し適応します。西洋医学で難治性疾患と呼ばれている病でも、東洋医学の観点から治療すれば病が軽快していくことは多く見受けられます。しかし、西洋医学・東洋医学どちらも得意分野があります。西洋医学の方が適していると思われる場合は、当然西洋医学の治療をお受けすることをお勧めします。下記に特に東洋医学・鍼灸医学が得意とする疾患を挙げさせていただきます。

@婦人科

A皮膚科

B耳鼻咽喉科
・呼吸器科

C消化器


D神経系



E運動器疾患


F眼科

G循環器

H内分泌

I泌尿器

J小児疾患

Kその他


生理痛・生理不順・不妊症・不育症・つわり・逆子・更年期障害・冷え性

アトピー性皮膚炎・にきび・吹き出物・湿疹・ヘルペス

花粉症・アレルギー性鼻炎・蓄膿症・鼻血・のどの痛み・のどのつまり・扁桃炎・中耳炎・耳鳴り・メニエール病

食欲不振(拒食)・食欲亢進(過食)・口内炎・下痢・便秘・脱腸・脱肛・痔・胃潰瘍・胃酸過多症・逆流性食道炎・胃下垂・慢性胃炎

自律神経失調症・頭痛・不眠・船酔い・肩凝り・神経痛(坐骨神経痛・三叉神経痛・肋間神経痛)・脳血管障害・半身不随・言語障害・ヒステリー・うつ病・統合失調症

五十肩・腰痛(腰椎ヘルニア・脊柱管狭窄症・坐骨神経痛)・肘痛・膝痛・腱鞘炎・リウマチ

結膜炎・眼精疲労・緑内障・ものもらい

心臓疾患・高血圧・低血圧・不整脈・動悸・息切れ

糖尿病・貧血・バセドウ病

前立腺肥大・頻尿・残尿感・無尿・腎炎・膀胱炎・ED・男性不妊・性病

夜泣き・かんむし・チック症・夜尿症・小児喘息・小児麻痺

わきが・多汗症など上記以外でも様々な疾患に対応できます。一度ご相談下さい。





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